<日常の動作をもっと楽に行いたい方>

 

特に病院を受診するほどはひどくはなくても、何となく日常の動作の中に緊張が感じられ、「もっと楽に動きたい」と思いながら生活している人は、意外とたくさんいるものです。「パソコンに向かう姿勢」「子供のお世話の仕方」「楽な立ち方」など、ほぼ誰にでも関係のある事例を通して、「より楽な自分の使い方」の可能性を探していくことができます。

 

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